2017年06月30日
雨でもキャンプツーリング! 最北限へ①
6月25〜27日の2泊3日で、最北端の地まで旦那とキャンプツーリングしてきましたぁ〜♪

24〜25日の2日間、羽幌で”甘エビ祭り”をやっていたので、それに行きたかったのです
そして、去年はバイクでの最北端到達を果たせなかったので、今年こそは!と、羽幌の甘エビ祭りの後稚内を目指します
週末は雨予報
ただ、26日からは天気が回復するとの事なので、それに期待して雨の中、弾丸キャンプツーリングを強行
しっかし…
ひどい雨…

雨

雨

雨!
まぁ〜、相変わらずだこと
いつも出発予定から1時間押しとなるのが恒例なので、出発予定を6時に設定
早起きして準備したのにもかかわらず、雨対策をしっかりしながらだとなかなか作業がはかどらず、8時になっちゃいました…
2時間押し…
グダグダだな…
んじゃ出発しますか〜
雨もひどいけど気温も低くて、ツーリングには最悪な日
途中荷物チェックでパーキングに停車

考えられる防水対策してもこんな感じで…

防水した袋の中に水溜りができちゃいます
穴を開けて放水
その後も走りますが
道の駅ルオントでたまらず休憩

ここ、あったかい飲み物ないんだよな…
全くバイクとすれ違う事もなく、雨の中内陸をひた走る
霧立峠を通って
羽幌に到達したのは11:30ころ
お腹も空いたし、良い時間です
こんな雨の中でもすごい賑わいで、辺りから良い匂いが漂う



エビ購入

エビの味噌汁にエビの素揚げにエビご飯に生の甘エビ♪


エビ三昧での昼食
美味かった〜♪
寒い時にはやっぱり味噌汁が沁みるねぇ
ホタテも売っていて、夜のつまみにと2個頼んだら、気前のいいお兄さんがなんともう2個追加してくれてっ
4個で500円
安すぎっ
やっぱかわいいからだよなぁ〜♪
ただ、ここから稚内まで貝殻付きのホタテをバイクで持って行くのが…
旦那に任せてっ
でも大満足して羽幌の甘エビ祭りを後にします
港に自衛隊の船が停泊していて、中も見学できるとの事で、そちらにも立ち寄ります

小さめながら、カッコイイねっ



荷物満載のNSR…
こんな走りをするためのバイクではないのだろうけどね…
旦那はこのバイクしか乗らないって言うんだから仕方がないよね
さてっ
この後は最北端へ目指して再びGO!
雨はまだ降ってはいますが、小雨となるも、風が強くて体温を奪われ寒さが襲います
濡れた手に風が当たるから、冷たいのなんのって
試されてますな…北海道
あんころはグリップヒーターがあるから平気♪
最高だな
旦那は、ゴアテックスのグローブを嵌めてはいるものの、すでに中まで浸水しグリップヒーターもなく我慢の走行
天塩の道の駅で休憩

この時期に暖房が入っていました
店員さんも、暖房の前であったまっていきな〜と、優しい言葉を掛けてくれます
しばし暖房の前で機能停止(・-・)
あったまる〜♪
またここで誘惑が
休憩していると、たった今取れたてのしじみを持ってきて販売し始めるではありませんか

天塩のしじみ、美味いんだよな…
母親の生まれ故郷。
2キロ下さい♪
少し食べたかったけど
親に全て送りました
休憩している間にどんどん売れていき、数十分でほぼなくなっていましたよ
北海道を感じさせるオロロンラインを北上しようと思いましたが、風が強くて荷物満載のバイクが煽られるぅ〜ε=ヾ(;゚□゚︎)ノ
風景を堪能している余裕もなくなり、少しでも風が少ない内陸へと逃げ
牧草地を走りながら

遠くにオトンルイ風力発電の塔を眺めながら

北海道の香水(牛の糞)をたんまりと吸い
幌富バイパスを使い、一気に北上

内陸走ってても風が強かったな…
雨は止んでたけど
速度も出てるから、濡れたグローブが冷やされて、グリップヒーター付けてても手が冷たいっす
今宵の宿は『稚内ふれあい公園オートキャンプ場』にしました
Googleナビ設定したら、変な所にナビされて時間ロス
頼むよ〜
到着したのが17時頃
今日は最北端までは行きません
稚内ふれあい公園キャンプ場はオートキャンプ場なのに、フリーサイトは500円と破格なので選びました
受付すると、最盛期ではないので電源水場付きのオートサイトが600円で借りられるとな⁈
特に電気製品は持ってきてないので、恩恵は薄いですが、このサイト、フリーサイトと比べて木々に囲まれていて、風が少し軽減できるので、プラス100円ならとオートサイトを選択
ここで2泊します
まじで電気ストーブとか電気毛布とか欲しいくらい
ここ稚内ふれあい公園キャンプ場をちょっと紹介しておきますか
風景とか雰囲気はそうでも無いけど、設備がなんせ半端なく整っていて
フリーサイトの水回り。綺麗です

炭捨て場や、バイカーのためのコンパネも装備

ゴミ捨て場は何ヶ所もあり、分別して捨てられます
キャンパーズハウス内24時間解放されていて

21時までは暖房が入ってて、あったかい
便座の温かい水洗トイレと

ドライヤー付きの洗面所

綺麗なシャワー室

シャワーはタダで入りたい放題。24時間使えます

洗濯機もあり、なんと!


洗濯洗剤がタダで備え付けてあるの
太っ腹だな〜
長期旅行しているバイカーには至り着くせりの設備
あんころと旦那のグローブを乾燥機で乾かしました
バイカーの人が他にもいたのだけど、その人はブーツをドライヤーで乾かしてました
防水のブーツだから、大丈夫だと思っていたら、浸水してきたらしいです
やっぱりどれだけ防水機能を謳った商品でも、雨の中ずっと走り続けるなら、ブーツ用のカバーも準備しておいた方がいいよね
もちろん!あんころ夫婦はその辺抜かりないっす
管理の方も24時間滞在
テントを置きっぱなしにしていても、無料のキャンプ場よりは安心だし
オートサイト

オートサイトには個別の水回りが付いてます
区画も広いし、どんなテントでも立てられます
ペット連れ専用のオートサイトもありますよ
リードを付けておく場所まで

こんなに整っていて、オートサイトは今時期600円、フリーサイトなら500円で使えちゃうんだから、どんなけ太っ腹なん
稚内ふれあい公園キャンプ場さん
ただここ、夜は閉鎖されます
朝早く出たいキャンプツーリングの方
朝早くに出たいとなると、最初の受付の段階で言っておかなくてはいけません
基本6時開門、22時閉門されるので、それ以外で出入りしたい時は、事前に申告しておくと、対応してくれるとの事です
設備の整った最高のキャンプ場です!
気に入りましたっ
さて、
自作スタンディングテープを使っての、ステイシーネスト設営


ちゃんと自立して立ちましたよ
設営しようとしてると、音も立てず静かに颯爽と駆け抜ける動物が
野ウサギでした
写真撮る暇すらなかったよ
その後は寒さと疲労から、写真撮るのも忘れるくらい、黙々とテント設営をして
タープも持ってきていたんだけど、紐が一本足りず小川張りに出来ない状況
しかも風凄いし
旦那は諦めずずっとタープと格闘してたんだけど…
前室のど真ん中にポールを立てるとか言い出すし
それは断固拒否!
小一時間くらい格闘の末
「やっぱ無理だ〜」
と、やっと諦めたようです
いや、諦めるの遅いでしょ(^^;)
あんころなんて、ステイシーネストの前室が広いからタープなんていらないって思ってたけどね〜
設営も終わり、夕食に

やっとカンパ〜イ♪
ちかれたね…
羽幌で購入したホタテと白つぶをアテに

4年物のホタテは貝殻も貝柱も大きくって食べ応えありました
ロゴスのピラミッドグリルコンパクトじゃ貝殻が乗らないっ
この他にも鳥串と豚串を購入し、チビチビ焼きながら夕食としました
夜は気温10度ちょっとと、かなりの冷え込み
ガスストーブで暖を取ります

ネストは前室があるから風除けにもなるし、中でなんとか過ごせるだけの空間があるから、本当買って良かったよ

ちょー汚いけどね…(^^;)
もうオシャレキャンパーは目指しません!
風も強く、タープも張れない状況だったので、早くもこのテントの恩恵を受けました
だらだらと夕食を堪能してたら、遅くなり
シャワー入りたいんだけどな…
顔も洗いたいな…
歯も磨かなきゃ…
(( _ _ ))..zzzZZ
1日目が終了
1日目走行距離、約260km

24〜25日の2日間、羽幌で”甘エビ祭り”をやっていたので、それに行きたかったのです
そして、去年はバイクでの最北端到達を果たせなかったので、今年こそは!と、羽幌の甘エビ祭りの後稚内を目指します
週末は雨予報
ただ、26日からは天気が回復するとの事なので、それに期待して雨の中、弾丸キャンプツーリングを強行
しっかし…
ひどい雨…

雨

雨

雨!
まぁ〜、相変わらずだこと
いつも出発予定から1時間押しとなるのが恒例なので、出発予定を6時に設定
早起きして準備したのにもかかわらず、雨対策をしっかりしながらだとなかなか作業がはかどらず、8時になっちゃいました…
2時間押し…
グダグダだな…
んじゃ出発しますか〜
雨もひどいけど気温も低くて、ツーリングには最悪な日
途中荷物チェックでパーキングに停車

考えられる防水対策してもこんな感じで…

防水した袋の中に水溜りができちゃいます
穴を開けて放水
その後も走りますが
道の駅ルオントでたまらず休憩

ここ、あったかい飲み物ないんだよな…
全くバイクとすれ違う事もなく、雨の中内陸をひた走る
霧立峠を通って
羽幌に到達したのは11:30ころ
お腹も空いたし、良い時間です
こんな雨の中でもすごい賑わいで、辺りから良い匂いが漂う



エビ購入

エビの味噌汁にエビの素揚げにエビご飯に生の甘エビ♪


エビ三昧での昼食
美味かった〜♪
寒い時にはやっぱり味噌汁が沁みるねぇ
ホタテも売っていて、夜のつまみにと2個頼んだら、気前のいいお兄さんがなんともう2個追加してくれてっ
4個で500円
安すぎっ
やっぱかわいいからだよなぁ〜♪
ただ、ここから稚内まで貝殻付きのホタテをバイクで持って行くのが…
旦那に任せてっ
でも大満足して羽幌の甘エビ祭りを後にします
港に自衛隊の船が停泊していて、中も見学できるとの事で、そちらにも立ち寄ります

小さめながら、カッコイイねっ



荷物満載のNSR…
こんな走りをするためのバイクではないのだろうけどね…
旦那はこのバイクしか乗らないって言うんだから仕方がないよね
さてっ
この後は最北端へ目指して再びGO!
雨はまだ降ってはいますが、小雨となるも、風が強くて体温を奪われ寒さが襲います
濡れた手に風が当たるから、冷たいのなんのって
試されてますな…北海道
あんころはグリップヒーターがあるから平気♪
最高だな
旦那は、ゴアテックスのグローブを嵌めてはいるものの、すでに中まで浸水しグリップヒーターもなく我慢の走行
天塩の道の駅で休憩

この時期に暖房が入っていました
店員さんも、暖房の前であったまっていきな〜と、優しい言葉を掛けてくれます
しばし暖房の前で機能停止(・-・)
あったまる〜♪
またここで誘惑が
休憩していると、たった今取れたてのしじみを持ってきて販売し始めるではありませんか

天塩のしじみ、美味いんだよな…
母親の生まれ故郷。
2キロ下さい♪
少し食べたかったけど
親に全て送りました
休憩している間にどんどん売れていき、数十分でほぼなくなっていましたよ
北海道を感じさせるオロロンラインを北上しようと思いましたが、風が強くて荷物満載のバイクが煽られるぅ〜ε=ヾ(;゚□゚︎)ノ
風景を堪能している余裕もなくなり、少しでも風が少ない内陸へと逃げ
牧草地を走りながら

遠くにオトンルイ風力発電の塔を眺めながら

北海道の香水(牛の糞)をたんまりと吸い
幌富バイパスを使い、一気に北上

内陸走ってても風が強かったな…
雨は止んでたけど
速度も出てるから、濡れたグローブが冷やされて、グリップヒーター付けてても手が冷たいっす
今宵の宿は『稚内ふれあい公園オートキャンプ場』にしました
Googleナビ設定したら、変な所にナビされて時間ロス
頼むよ〜
到着したのが17時頃
今日は最北端までは行きません
稚内ふれあい公園キャンプ場はオートキャンプ場なのに、フリーサイトは500円と破格なので選びました
受付すると、最盛期ではないので電源水場付きのオートサイトが600円で借りられるとな⁈
特に電気製品は持ってきてないので、恩恵は薄いですが、このサイト、フリーサイトと比べて木々に囲まれていて、風が少し軽減できるので、プラス100円ならとオートサイトを選択
ここで2泊します
まじで電気ストーブとか電気毛布とか欲しいくらい
ここ稚内ふれあい公園キャンプ場をちょっと紹介しておきますか
風景とか雰囲気はそうでも無いけど、設備がなんせ半端なく整っていて
フリーサイトの水回り。綺麗です

炭捨て場や、バイカーのためのコンパネも装備

ゴミ捨て場は何ヶ所もあり、分別して捨てられます
キャンパーズハウス内24時間解放されていて

21時までは暖房が入ってて、あったかい
便座の温かい水洗トイレと

ドライヤー付きの洗面所

綺麗なシャワー室

シャワーはタダで入りたい放題。24時間使えます

洗濯機もあり、なんと!


洗濯洗剤がタダで備え付けてあるの
太っ腹だな〜
長期旅行しているバイカーには至り着くせりの設備
あんころと旦那のグローブを乾燥機で乾かしました
バイカーの人が他にもいたのだけど、その人はブーツをドライヤーで乾かしてました
防水のブーツだから、大丈夫だと思っていたら、浸水してきたらしいです
やっぱりどれだけ防水機能を謳った商品でも、雨の中ずっと走り続けるなら、ブーツ用のカバーも準備しておいた方がいいよね
もちろん!あんころ夫婦はその辺抜かりないっす
管理の方も24時間滞在
テントを置きっぱなしにしていても、無料のキャンプ場よりは安心だし
オートサイト

オートサイトには個別の水回りが付いてます
区画も広いし、どんなテントでも立てられます
ペット連れ専用のオートサイトもありますよ
リードを付けておく場所まで

こんなに整っていて、オートサイトは今時期600円、フリーサイトなら500円で使えちゃうんだから、どんなけ太っ腹なん
稚内ふれあい公園キャンプ場さん
ただここ、夜は閉鎖されます
朝早く出たいキャンプツーリングの方
朝早くに出たいとなると、最初の受付の段階で言っておかなくてはいけません
基本6時開門、22時閉門されるので、それ以外で出入りしたい時は、事前に申告しておくと、対応してくれるとの事です
設備の整った最高のキャンプ場です!
気に入りましたっ
さて、
自作スタンディングテープを使っての、ステイシーネスト設営


ちゃんと自立して立ちましたよ
設営しようとしてると、音も立てず静かに颯爽と駆け抜ける動物が
野ウサギでした
写真撮る暇すらなかったよ
その後は寒さと疲労から、写真撮るのも忘れるくらい、黙々とテント設営をして
タープも持ってきていたんだけど、紐が一本足りず小川張りに出来ない状況
しかも風凄いし
旦那は諦めずずっとタープと格闘してたんだけど…
前室のど真ん中にポールを立てるとか言い出すし
それは断固拒否!
小一時間くらい格闘の末
「やっぱ無理だ〜」
と、やっと諦めたようです
いや、諦めるの遅いでしょ(^^;)
あんころなんて、ステイシーネストの前室が広いからタープなんていらないって思ってたけどね〜
設営も終わり、夕食に

やっとカンパ〜イ♪
ちかれたね…
羽幌で購入したホタテと白つぶをアテに

4年物のホタテは貝殻も貝柱も大きくって食べ応えありました
ロゴスのピラミッドグリルコンパクトじゃ貝殻が乗らないっ
この他にも鳥串と豚串を購入し、チビチビ焼きながら夕食としました
夜は気温10度ちょっとと、かなりの冷え込み
ガスストーブで暖を取ります

ネストは前室があるから風除けにもなるし、中でなんとか過ごせるだけの空間があるから、本当買って良かったよ

ちょー汚いけどね…(^^;)
もうオシャレキャンパーは目指しません!
風も強く、タープも張れない状況だったので、早くもこのテントの恩恵を受けました
だらだらと夕食を堪能してたら、遅くなり
シャワー入りたいんだけどな…
顔も洗いたいな…
歯も磨かなきゃ…
(( _ _ ))..zzzZZ
1日目が終了
1日目走行距離、約260km
2017年06月22日
家族旅行
6月17〜19日で、旦那とあんころとその両親とで内地に行ってきました
*健忘録なので、なんにも面白くないからスルーしていいよ♪
70歳を過ぎた両親を連れて、いざ内地へ
都会には慣れていないザ・北海道民の両親ですので、電車の乗り継ぎは困難だろうとレンタカーを借りての移動です
飛行機、狭い道、高層ビル。
どれもが新鮮に感じるようで緊張の連続

あんころの両親は固まっております
あんころもやっぱり都会の高速道路は苦手…

こんな道とか…
横浜の中華街で昼食

あんころは選択ミスでクソまずい料理を食す…
普通にラーメンとか頼んでおけば良かった…
その後、中華まんじゅうを購入して山下公園で休憩
氷川丸船の内部を見て

18時
ホテルに着き、夕食は近くの居酒屋で
しっかし、内地はクーラーがキツイですな〜
両親は寒い寒いと言いながら、居酒屋で夕食を堪能しそそくさと退散
6月18日
今回の目的だった用事を済ませ、終わったのが13時
これから日光へと向かいます
こちらの方から、「今から日光⁈」
と、言われましたが、これくらいの距離は問題なし!
うちの両親にも生きている内に内地観光名所を観てもらって、親孝行でもしておかないとという事で、そのまま日光に向かいます
どんどん田舎の風景が見えてきて、落ち着く〜
日光東照宮に近づくと幻想的な風景が続きます

15時、日光へ到着

ぶっとい杉の木が立ち並び、本当素敵な所♪
時間も遅くなってきていたので、凄く混んでもいなく、暑くもなく、寒くもなく、雨にも当たらず、最高の天気で日光に来れました
団体観光客の輪に勝手に馴染みながら、日光の歴史を勝手に傾聴しながら、進みます

お決まりの…

猫小さかった〜
キツイ階段

徳川家康の墓がある所までは、さらにキツイ階段があります
辛くなったら途中で引き返そうと言いながら、階段を登ってみます
途中休憩しながら、イヤ〜登れるかな〜と旦那や両親と話ししてたら、両親と同じくらいのおばちゃんが
『無理。一番上までなんて絶対無理!』
と、会話に突然入ってきて、引き返していきました
その言葉に母親は、逆に火が着き
「あのおばさんと一緒にしないでよねー」と
なんの対抗心かしらないが、階段を登り始めます
結局、一番上まで上がり切りました(^^;)
父親は頻尿で、事あるごとにトイレ探し
これも大変
もっと言えば難聴だし、ヘビースモーカーだし、足腰弱いし
*健忘録なので、なんにも面白くないからスルーしていいよ♪
70歳を過ぎた両親を連れて、いざ内地へ
都会には慣れていないザ・北海道民の両親ですので、電車の乗り継ぎは困難だろうとレンタカーを借りての移動です
飛行機、狭い道、高層ビル。
どれもが新鮮に感じるようで緊張の連続

あんころの両親は固まっております
あんころもやっぱり都会の高速道路は苦手…

こんな道とか…
横浜の中華街で昼食

あんころは選択ミスでクソまずい料理を食す…
普通にラーメンとか頼んでおけば良かった…
その後、中華まんじゅうを購入して山下公園で休憩
氷川丸船の内部を見て

18時
ホテルに着き、夕食は近くの居酒屋で
しっかし、内地はクーラーがキツイですな〜
両親は寒い寒いと言いながら、居酒屋で夕食を堪能しそそくさと退散
6月18日
今回の目的だった用事を済ませ、終わったのが13時
これから日光へと向かいます
こちらの方から、「今から日光⁈」
と、言われましたが、これくらいの距離は問題なし!
うちの両親にも生きている内に内地観光名所を観てもらって、親孝行でもしておかないとという事で、そのまま日光に向かいます
どんどん田舎の風景が見えてきて、落ち着く〜
日光東照宮に近づくと幻想的な風景が続きます

15時、日光へ到着

ぶっとい杉の木が立ち並び、本当素敵な所♪
時間も遅くなってきていたので、凄く混んでもいなく、暑くもなく、寒くもなく、雨にも当たらず、最高の天気で日光に来れました
団体観光客の輪に勝手に馴染みながら、日光の歴史を勝手に傾聴しながら、進みます

お決まりの…

猫小さかった〜
キツイ階段

徳川家康の墓がある所までは、さらにキツイ階段があります
辛くなったら途中で引き返そうと言いながら、階段を登ってみます
途中休憩しながら、イヤ〜登れるかな〜と旦那や両親と話ししてたら、両親と同じくらいのおばちゃんが
『無理。一番上までなんて絶対無理!』
と、会話に突然入ってきて、引き返していきました
その言葉に母親は、逆に火が着き
「あのおばさんと一緒にしないでよねー」と
なんの対抗心かしらないが、階段を登り始めます
結局、一番上まで上がり切りました(^^;)
父親は頻尿で、事あるごとにトイレ探し
これも大変
もっと言えば難聴だし、ヘビースモーカーだし、足腰弱いし
それでも何とか観光できたね
ブロ友wwママさんも、偶然にも最近同じ観光地巡りをしたみたいで、日光には天然カキ氷のお店がたくさんあるとの情報を頂き
買わないわけにはいきません
17時を過ぎると店が閉まっちゃう所が多い中、何とか天然カキ氷と湯葉まんじゅうをゲット



美味かった〜♪
30分も走ればあんころ夫婦好物のヘヤピンカーブが続く『いろは坂』があるのですが…
時計とにらめっこし
後ろ髪引かれながら、今回は断念!
いつかバイクで走りたい道の1つだね
帰り道には、宇都宮で餃子
これまた有名なみんみんへと向かいますが、
行列…
餃子の為に行列って…
並ぶのは苦手
仕方がなく、ちょっと違う餃子屋さんへ


たらふく食べました
翌日は、これも観光名所、東京スカイツリーと浅草周辺で観光
スカイツリーに到着

展望台に登るチケット購入に1時間かかりました


前日までにネット予約しておけば、すぐに入れたんだけどね〜
やらんかった〜
何とか展望台まで上がり

富士山も見せてあげたかったんだけどね~
靄がかかってて、見えなかった

もう2度と来ないだろうから、一番上まで上がっちゃいます

お昼ごはんは、スカイツリー内で軽食

進撃の巨人展だかやっているようで、コラボ軽食
ベーコンを筋肉にみたててるようですが…

東京の街を眺めながらの軽食は、割と良かった
後は浅草
この日は陽射しが強くとても暑い日でした
雷門の屋根は補修工事中で…

お祭りみたい

暑くてちょっと休憩しながら

観光名所巡りを終了
この時期だと梅雨真っ只中なはずなのに、天候にも恵まれ、
あんころ両親とも、内地観光名所を巡り、大満足

2泊3日で短い時間でしたが、旦那の協力もあり、あんころの両親を内地へと連れて行き、観光する事ができました
2017年06月07日
三国峠までツーリング
6月6日
今日は天気が良くって、またボッチツーリングに出かけたよ♪
いつも北側に行くんだけど、毎回だと飽きるし、今日はワインディングロードを求めるのではなく、のんびり景色でも堪能しようかと思いまして
北海道ツーリングをされる方には有名な
紅葉時期には最高の景色が広がる
三国峠へ
行ってみました
のんびりといいながら、愛別町から無料高速道路に乗り、層雲峡までバビューんと
ここからは、下道です

大分緑が多くなってきましたね
あんころの住んでいる地域は25度くらいまで上がって、丁度いい気温だったのに、距離を伸ばすにつれて気温がどんどん低下
そりゃそうだ
これから北海道の国道の中で一番標高の高い峠(標高1,139m)を目指しているんだから
服の選択を完全に間違えた…
薄い長袖のシャツにTシャツとウェアーだけ
ズボンもジーンズのみ
トンネルの中はキンキンに冷え切ってて
身ぶるいしながら走り続けるしかなく…

車では味わえない、この気温差
光が見えてきたぁ〜♪
と、期待させてからのまたトンネル…
こんな繰り返しで
やっと、山頂に到着

景色と一緒にバイクを取ろうと思って、奥の方にわざわざ停めたのに、
その隣に停められ・・・

仕方がないので、バイクを移動しての撮影会

カフェがあるので、ホットコーヒーなんぞ優雅に飲もうかなとも思ったのですが

お腹が冷えちゃって、長時間トイレに籠り
山頂に”薔薇”を置いてきただけになっちゃった
これ以上頻尿になっても困るし
スッキリしたので、進みます
山頂から帯広方面へ少し降ると、あの有名な画が飛び込んできます

ちょっと、手前の柵がジャマ
今回は走りながらの撮影に臨んでみたのですが…
まだまだだな
本当はこんな風景が観られます

※上士幌観光協会より引用
平日だからライダーさんにはほとんどすれ違わず
穏やかな道に、大自然が続く景色

誰ともすれ違わず、自分だけの道のよう

今日は天気が良くって、またボッチツーリングに出かけたよ♪
いつも北側に行くんだけど、毎回だと飽きるし、今日はワインディングロードを求めるのではなく、のんびり景色でも堪能しようかと思いまして
北海道ツーリングをされる方には有名な
紅葉時期には最高の景色が広がる
三国峠へ
行ってみました
のんびりといいながら、愛別町から無料高速道路に乗り、層雲峡までバビューんと
ここからは、下道です

大分緑が多くなってきましたね
あんころの住んでいる地域は25度くらいまで上がって、丁度いい気温だったのに、距離を伸ばすにつれて気温がどんどん低下
そりゃそうだ
これから北海道の国道の中で一番標高の高い峠(標高1,139m)を目指しているんだから
服の選択を完全に間違えた…
薄い長袖のシャツにTシャツとウェアーだけ
ズボンもジーンズのみ
トンネルの中はキンキンに冷え切ってて
身ぶるいしながら走り続けるしかなく…

車では味わえない、この気温差
光が見えてきたぁ〜♪
と、期待させてからのまたトンネル…
こんな繰り返しで
やっと、山頂に到着

景色と一緒にバイクを取ろうと思って、奥の方にわざわざ停めたのに、
その隣に停められ・・・


仕方がないので、バイクを移動しての撮影会


カフェがあるので、ホットコーヒーなんぞ優雅に飲もうかなとも思ったのですが

お腹が冷えちゃって、長時間トイレに籠り
山頂に”薔薇”を置いてきただけになっちゃった
これ以上頻尿になっても困るし
スッキリしたので、進みます

山頂から帯広方面へ少し降ると、あの有名な画が飛び込んできます

ちょっと、手前の柵がジャマ

今回は走りながらの撮影に臨んでみたのですが…
まだまだだな

本当はこんな風景が観られます

※上士幌観光協会より引用
平日だからライダーさんにはほとんどすれ違わず
穏やかな道に、大自然が続く景色

誰ともすれ違わず、自分だけの道のよう

ヒマだな

もっとカーブとかないの~?

嬉しいですね〜♪
車からヤエー貰えるなんてっ
峠を越えたPでUターンし、また峠越え

キンキンに冷えた体には堪える三国峠の往復
景色を堪能することもできず、ただただ寒さの我慢大会
北海道をナメてたな・・・
ってか、学ばないな
もう40うん年暮らしているのに
毎回、寒さにやられる
森のガーデン?アイスパビリオン?で休憩

ホットな缶コーヒーがないか自動販売機を探したけど無かった…(・∀・)
仕方がない
小腹も空いたので、メロンパンを買って
ガラナ


すごい食べ合わせ
久しぶりのガラナ
薬くさいけどなんか飲んじゃうんだよね
後は帰るだけ〜
無料高速にまた乗って
バビューんと家路に着くのでした
走行距離210km
ちょっとずつボッチツーリングの距離を伸ばしているあんころもちなのでした
おまけ
お祭りがあったので、旦那の仕事終わりに、バイクで2ケツしてお祭りへ
道が混むので、こんな時はバイクが便利♪

これ、好きで毎回買うの

ソーセージに餅が巻かさってて、揚げてあるやつ
キャンドルボーイ♪
後は冷え切った体に追い打ちをかける

けずりイチゴ♪

練乳もたっぷり掛かってうまっ♡
珍しく、お猿さんの大道芸もやってたよ

このお祭りが始まると、そろそろ夏も近いかな?って思っちゃいます
満喫した一日でした
2017年06月01日
キャンプ用コンパクトテーブル
今回はキャンプギア紹介です
キャンプ道具のコンパクト化、軽量化シリーズ
実は大分前に、鹿番長のコンパクトテーブルをポチっちゃってました
鹿番長のソレ…とでも名付けますか
今回紹介するのはこちらっ


キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) トレッカー ジュラルミンロールテーブル
こちらを購入
目的はキャンプツーリングの時に、メインのテーブル用にと思って買った物
でも、普通のキャンプにもサイドテーブルとして持って行けるかな〜とかも思って
今まで、コールマンの小さい折り畳みテーブルをキャンプツーリングに持ち歩いていたのですが、

嵩張るし重いしで、これに変わる物がないかと色々物色
黒赤のシルエットがなんだかかっこいいっておもっちゃって、今回鹿番長のテーブルを購入してみました
早速組み立ててみよ〜
こんな袋に収納されてて

裏はメッシュ

袋は脚とテーブルに分かれてて、テーブルが傷付きにくくなってます。ただ、テーブル部分の収納がキチキチに作られているので、収納時入れ辛いです

中身はこの3パーツ

脚部分を広げて
このバーが大切なパーツで、脚部分が広がり過ぎないようにと、テーブル部分が歪まないために必要なパーツとなってます

後は、テーブル部分を乗せてはめるだけ

ちょっと工程が多いんだよね〜
面板はゴムが出ていて、畳んだ後にそのままゴムを引っ掛ければ、広がらないからいいね

そして、良く見る布製でできた面板じゃないので、汚しても拭けるし、しっかりしてるしで、物を乗せるにはいい感じ
今まで使ってたコールマンのは
ガバッ

シャキーン
シャキーン

と、脚を広げるともうテーブル完成のコールマンとくらべるとちょっとだけ面倒
コールマンのは、脚の長さも調節できる優れもの


面板もアルミでできてるから、ある程度熱い物をのせても大丈夫だし
これ、優れものなんだけど、もう売ってなくて…
大切に使いたい品でもあるんだよね〜
ツーリングじゃなくて、普通のキャンプに持って行きたくて
テーブル下の空間も物を置くスペースがあるから、荷物の多いあんころのキャンプでは、有効活用できるし
鹿番長のソレと比較

鹿番長の方が少し低い

鹿番長の方が少し狭い

鹿番長の方がコンパクト?

と、思いきや高さがある
1個だけ持って行くなら大分軽量コンパクトになっているかと思いますが…
バイクでのキャンプツーリングで
鹿番長のソレを2つ持って行こうと思っているあんころ
旧)鹿番長のアレ×2+コールマンのテーブル
vs
新)鹿番長のソレ×2+フィールドホッパー×2

これだと、嵩張りの解消にはならない?
うーむ
どうだろう…
コンパクト化を目指しているはずなのに〜
あ、余談ですが、鹿番長のソレの収納袋に

フィールドホッパーが、スッポリ、スッキリはいっちゃいます♪

まとめて持ち歩くのには便利だね
重量は
旧)
コールマンのテーブル2.3kg
鹿番長のアレ×2=1.4g
計3.7kg
新)
鹿番長のソレ×2=1.8kg
フィールドホッパー×2=0.8kg
計2.6kg
で、新シリーズの方が1.1kgの減量
ただ、バイクだからあんまり、1kgくらいの差なら変わらないんだな〜
コンパクト化も、軽量化もイマイチだったか…
中々難しいの〜
後は耐久性ですが、プラスチック風の板部分ですが、アツアツの作りたて鍋焼きうどんをそのまま直に置いてみたけど、溶けたりしなかったよ

この上で、ガスストーブを直に使ったらどうなるか分からないけど…
あまり、推奨はしてないみたいね
それなら、こっちの方がアルミ板だし、安いし良かったかな〜とちと後悔も…
ま、いっか〜
せっかく買ったし今年はこのテーブルでキャンプツーリングに行くよ〜♪
友人ミーからの指摘
あんころは、コンパクト化とか軽量化とか言ってるけど、例えば10個ある中で1〜2個無駄な物があるから、それを持って行かなければ、荷物を減らせるのに、10個ある内の10個は減らさず、その物を小さくしようとするから、嵩張りが解消されないんだよ。
う〜む…
確かに…
その通りかも…
物を減らすという考えをしたことはなかったな…
キャンプでの快適空間を目指すため、どれも必要だと思うし、減らしたくない
必要なんだけど、小さくコンパクトにならないかな〜と思って、
色々考えて、新たな物をちょいちょい買い足してるだけ
軽量コンパクトなものは高いし、お財布にも優しくない…
キャンプ道具もどんどん増えていくし、
ツーリングキャンプでは、鹿番長のソレは1個にするかな…
しかし…
軽量化も、
コンパクト化も、
何も考えず、かわいいという理由で欲しい物をどんどん買って増やしていくミーに言われたかぁーないわい!
o(`ω´ )o
キャンプ道具のコンパクト化、軽量化シリーズ
実は大分前に、鹿番長のコンパクトテーブルをポチっちゃってました
鹿番長のソレ…とでも名付けますか
今回紹介するのはこちらっ


キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) トレッカー ジュラルミンロールテーブル
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) トレッカー ジュラルミンロールテーブル
こちらを購入
目的はキャンプツーリングの時に、メインのテーブル用にと思って買った物
でも、普通のキャンプにもサイドテーブルとして持って行けるかな〜とかも思って
今まで、コールマンの小さい折り畳みテーブルをキャンプツーリングに持ち歩いていたのですが、

嵩張るし重いしで、これに変わる物がないかと色々物色
黒赤のシルエットがなんだかかっこいいっておもっちゃって、今回鹿番長のテーブルを購入してみました
早速組み立ててみよ〜
こんな袋に収納されてて

裏はメッシュ

袋は脚とテーブルに分かれてて、テーブルが傷付きにくくなってます。ただ、テーブル部分の収納がキチキチに作られているので、収納時入れ辛いです

中身はこの3パーツ

脚部分を広げて
このバーが大切なパーツで、脚部分が広がり過ぎないようにと、テーブル部分が歪まないために必要なパーツとなってます

後は、テーブル部分を乗せてはめるだけ

ちょっと工程が多いんだよね〜
面板はゴムが出ていて、畳んだ後にそのままゴムを引っ掛ければ、広がらないからいいね

そして、良く見る布製でできた面板じゃないので、汚しても拭けるし、しっかりしてるしで、物を乗せるにはいい感じ
今まで使ってたコールマンのは
ガバッ

シャキーン
シャキーン

と、脚を広げるともうテーブル完成のコールマンとくらべるとちょっとだけ面倒
コールマンのは、脚の長さも調節できる優れもの


面板もアルミでできてるから、ある程度熱い物をのせても大丈夫だし
これ、優れものなんだけど、もう売ってなくて…
大切に使いたい品でもあるんだよね〜
ツーリングじゃなくて、普通のキャンプに持って行きたくて
テーブル下の空間も物を置くスペースがあるから、荷物の多いあんころのキャンプでは、有効活用できるし
鹿番長のソレと比較

鹿番長の方が少し低い

鹿番長の方が少し狭い

鹿番長の方がコンパクト?

と、思いきや高さがある
1個だけ持って行くなら大分軽量コンパクトになっているかと思いますが…
バイクでのキャンプツーリングで
鹿番長のソレを2つ持って行こうと思っているあんころ
旧)鹿番長のアレ×2+コールマンのテーブル
vs
新)鹿番長のソレ×2+フィールドホッパー×2

これだと、嵩張りの解消にはならない?
うーむ
どうだろう…
コンパクト化を目指しているはずなのに〜
あ、余談ですが、鹿番長のソレの収納袋に

フィールドホッパーが、スッポリ、スッキリはいっちゃいます♪

まとめて持ち歩くのには便利だね
重量は
旧)
コールマンのテーブル2.3kg
鹿番長のアレ×2=1.4g
計3.7kg
新)
鹿番長のソレ×2=1.8kg
フィールドホッパー×2=0.8kg
計2.6kg
で、新シリーズの方が1.1kgの減量
ただ、バイクだからあんまり、1kgくらいの差なら変わらないんだな〜
コンパクト化も、軽量化もイマイチだったか…
中々難しいの〜
後は耐久性ですが、プラスチック風の板部分ですが、アツアツの作りたて鍋焼きうどんをそのまま直に置いてみたけど、溶けたりしなかったよ

この上で、ガスストーブを直に使ったらどうなるか分からないけど…
あまり、推奨はしてないみたいね
それなら、こっちの方がアルミ板だし、安いし良かったかな〜とちと後悔も…
ま、いっか〜
せっかく買ったし今年はこのテーブルでキャンプツーリングに行くよ〜♪
友人ミーからの指摘
あんころは、コンパクト化とか軽量化とか言ってるけど、例えば10個ある中で1〜2個無駄な物があるから、それを持って行かなければ、荷物を減らせるのに、10個ある内の10個は減らさず、その物を小さくしようとするから、嵩張りが解消されないんだよ。
う〜む…
確かに…
その通りかも…
物を減らすという考えをしたことはなかったな…
キャンプでの快適空間を目指すため、どれも必要だと思うし、減らしたくない
必要なんだけど、小さくコンパクトにならないかな〜と思って、
色々考えて、新たな物をちょいちょい買い足してるだけ
軽量コンパクトなものは高いし、お財布にも優しくない…
キャンプ道具もどんどん増えていくし、
ツーリングキャンプでは、鹿番長のソレは1個にするかな…
しかし…
軽量化も、
コンパクト化も、
何も考えず、かわいいという理由で欲しい物をどんどん買って増やしていくミーに言われたかぁーないわい!
o(`ω´ )o