2017年11月05日
青森リベンジ③
10月20日
不老不死温泉を堪能し、青森市内のホテルへと帰ります
夕日が海に落ちるのが見られるかと思ったけど、曇り空にて無理でした

帰り道で立ち寄りたかった場所がありまして…
五所川原の『たちねぷた』
これ、見たかったんだよな〜
でもね。また間に合わなかった…
17時までなんだもん
もうちょい遅くまでやっててくれないかな〜
『ワ・ラッセ』という展示場も間に合わず
ホテルから、目と鼻の先にあるのにぃ〜
仕方がなく、夜の青森を走ります

あ、このマーク、この前食べたホルモンのマークだ
ここら辺で作ってるんだ
と、すっかり暗くなった帰り道
またイオンに寄ります
お土産を買うため
観光地で買うのもいいけど、イオンで買えば、タダで送ってくれるの
お土産コーナーもあったし、メジャーなお土産なら置いてあるので、ここで買って、重いものとか嵩張る物はおくっちゃいます
この方法いいね
手荷物が減るよ
しかも、観光地価格じゃなく買えるから

このポテトチップス、道の駅とかでは128円くらいで売られていたのに、イオンでは78円!
なんと、まぁ〜
さて、ミーの激走が続きますが、急がねばならない理由がありまして
2日間お世話になったパッソくんを返却しなくてはいけないのです
本日20時までの契約
ちょっと焦り出す2人
でも、なんとか時間までにレンタカー屋さんまで到着しましたが、向かいのガソリンスタンドが19:30まで
まだ、ガソリンを入れている人がいたので、大丈夫かと思ったら、もうお金閉めちゃったので入れられないと
なにおぉ!
遅くまでやってるガソリンスタンドを再検索して、見つけたスタンドに行きますが、耳の遠いおじいちゃんが一人でやってて、新聞を読んでて車が入ってきたのに気づいてない
あんころが降りて、中まで入っていったら、びっくりされて
こっちの方がびっくりだわ
お客様ですよ〜
そして、ガソリン入れてもらうんだけど、歩くのもちょースローペースで
ちょっと急いでんだ〜
精算するのに事務所に入るまでもゆっくりだし、入ったら中々戻ってこないので、あんころ自ら事務所に行き、お金を払う
レンタカー屋さんに提出しなくてはいけない物の中に、スタンドで記入してもらわないといけない書類があり、おじいちゃんに頼みますが、またそれがゆっくりで…
やっと書いたと思ったら、お金は?
と言われて、いやいや、そこに置いてあるしょ?
きっちり払いましたよ
おじいちゃん、大丈夫か?
ま、なんとかガソリン満タンに入れて
2日間で600km以上の走行をしたパッソくんをギリギリ20時に返却できました
不老不死温泉を堪能し、青森市内のホテルへと帰ります
夕日が海に落ちるのが見られるかと思ったけど、曇り空にて無理でした

帰り道で立ち寄りたかった場所がありまして…
五所川原の『たちねぷた』
これ、見たかったんだよな〜
でもね。また間に合わなかった…

17時までなんだもん
もうちょい遅くまでやっててくれないかな〜
『ワ・ラッセ』という展示場も間に合わず
ホテルから、目と鼻の先にあるのにぃ〜
仕方がなく、夜の青森を走ります

あ、このマーク、この前食べたホルモンのマークだ
ここら辺で作ってるんだ
と、すっかり暗くなった帰り道
またイオンに寄ります
お土産を買うため
観光地で買うのもいいけど、イオンで買えば、タダで送ってくれるの
お土産コーナーもあったし、メジャーなお土産なら置いてあるので、ここで買って、重いものとか嵩張る物はおくっちゃいます
この方法いいね
手荷物が減るよ
しかも、観光地価格じゃなく買えるから

このポテトチップス、道の駅とかでは128円くらいで売られていたのに、イオンでは78円!
なんと、まぁ〜
さて、ミーの激走が続きますが、急がねばならない理由がありまして
2日間お世話になったパッソくんを返却しなくてはいけないのです
本日20時までの契約
ちょっと焦り出す2人
でも、なんとか時間までにレンタカー屋さんまで到着しましたが、向かいのガソリンスタンドが19:30まで
まだ、ガソリンを入れている人がいたので、大丈夫かと思ったら、もうお金閉めちゃったので入れられないと
なにおぉ!
遅くまでやってるガソリンスタンドを再検索して、見つけたスタンドに行きますが、耳の遠いおじいちゃんが一人でやってて、新聞を読んでて車が入ってきたのに気づいてない

あんころが降りて、中まで入っていったら、びっくりされて
こっちの方がびっくりだわ

お客様ですよ〜
そして、ガソリン入れてもらうんだけど、歩くのもちょースローペースで
ちょっと急いでんだ〜
精算するのに事務所に入るまでもゆっくりだし、入ったら中々戻ってこないので、あんころ自ら事務所に行き、お金を払う
レンタカー屋さんに提出しなくてはいけない物の中に、スタンドで記入してもらわないといけない書類があり、おじいちゃんに頼みますが、またそれがゆっくりで…
やっと書いたと思ったら、お金は?
と言われて、いやいや、そこに置いてあるしょ?
きっちり払いましたよ
おじいちゃん、大丈夫か?
ま、なんとかガソリン満タンに入れて
2日間で600km以上の走行をしたパッソくんをギリギリ20時に返却できました
八戸で借りて、青森市内で返却できるのもありがたい
レンタカー屋さんからホテルまで、結構近かったので、歩いて帰ります
ホテルニュームラコシ、良いよ〜。安いけど、良い位置に居るもの〜
帰り際に、また夕食を食べにいきます
ミーがリサーチしていた所へ
行ってみると

なぬ?
今日は貸し切りっ?
なぜ、こういう日に当たるかな…
また一からお店探しをやり直し
歩きながら、良さげな店でも行くかという事になり、入ったのは焼肉屋さん

やっぱ肉でしょ?
青森まで来て、最後は焼肉屋さん

こんな所にも、韓国人が居てうるさかった
北海道もあちゃらな国の方が多いですが、日本中どこでもあちゃらな国の観光客が多いんですね
いっぺんにみんなで喋ってるけど、会話になってんの?って思うくらい
どこも本当に、声も服装も賑やかな韓国人が多い
レンタカー屋さんからホテルまで、結構近かったので、歩いて帰ります
ホテルニュームラコシ、良いよ〜。安いけど、良い位置に居るもの〜
帰り際に、また夕食を食べにいきます
ミーがリサーチしていた所へ
行ってみると

なぬ?
今日は貸し切りっ?
なぜ、こういう日に当たるかな…

また一からお店探しをやり直し
歩きながら、良さげな店でも行くかという事になり、入ったのは焼肉屋さん

やっぱ肉でしょ?
青森まで来て、最後は焼肉屋さん

こんな所にも、韓国人が居てうるさかった
北海道もあちゃらな国の方が多いですが、日本中どこでもあちゃらな国の観光客が多いんですね
いっぺんにみんなで喋ってるけど、会話になってんの?って思うくらい
どこも本当に、声も服装も賑やかな韓国人が多い
この方達と間違われたのぉ?
焼き肉を堪能して、またお部屋に戻ります
もう、明日は帰る日となってしまいました

一応、何かのためにと東北地方のツーリングマップルを持参して居ましたが、一回も開かず…
でも、これからも使えるしねっ
やる気だなっ
朝早いので、顔洗って寝るよ〜

って、あんころのお尻に不老不死温泉のタグが…
何だかんだとホテルに帰ってからも、女子トークをして最後の夜を明かしました
10月21日5時
今日は、遅れてはならぬ新幹線に乗らなくてはいけませんので、早起きして、荷物をまとめておりますが
行く時と荷物の量は変わってないのに、荷物が入らなくなるというあるある

体重を掛けて無理矢理しまい込みます
2日間、お世話になりました♪

朝はフロントに誰も居ませんので、返却ボックスに鍵を入れて帰ります

外人に間違われたおばちゃんに会いたかったなぁ〜
駅はすぐそこ。
青森駅のドトールで朝食を頂き、

ここでもお土産を物色
何個買うんだか…
まずは新青森駅まで1区間、電車を乗ります
チケットを入れ、別々のゲートを通って駅を入ろうとすると
2人とも通過不可!で一緒にゲートに引っかかる
どこまで仲が良いんだか…
普段あんまり電車に乗らないから、チケットがどれかわからなくて、違うの入れちゃった
新青森駅に到着

今度は新幹線のエリアへ

またここでもゲートに引っかかるあんころ…
なんで?

至る所にねぷたがありましたね
ねぶた?ねぷた?
本物のおっきなの観たかったな〜
人生初の新幹線♪

全席指定というから、番号とかあって座る場所も決まってるのかと思ったら、どこ座ってもいいんだね?知らんかったから、2人で車両内をウロウロしちゃったよ
やっと着席し、プチ宴会

新幹線って電源もあるんだね〜

新幹線の旅は約1時間
海底を通過している時間は約25分程度
青森ー北海道は近いね〜
アナウンスでこれから海底に入りますって言ってたけど、ただ暗闇になるだけで海底を通過してる感は無かったな…

携帯は流石に使えませんが、がんばろうとするミー
焼き肉を堪能して、またお部屋に戻ります
もう、明日は帰る日となってしまいました

一応、何かのためにと東北地方のツーリングマップルを持参して居ましたが、一回も開かず…
でも、これからも使えるしねっ
やる気だなっ
朝早いので、顔洗って寝るよ〜

って、あんころのお尻に不老不死温泉のタグが…

何だかんだとホテルに帰ってからも、女子トークをして最後の夜を明かしました
10月21日5時
今日は、遅れてはならぬ新幹線に乗らなくてはいけませんので、早起きして、荷物をまとめておりますが
行く時と荷物の量は変わってないのに、荷物が入らなくなるというあるある

体重を掛けて無理矢理しまい込みます
2日間、お世話になりました♪

朝はフロントに誰も居ませんので、返却ボックスに鍵を入れて帰ります

外人に間違われたおばちゃんに会いたかったなぁ〜
駅はすぐそこ。
青森駅のドトールで朝食を頂き、

ここでもお土産を物色
何個買うんだか…
まずは新青森駅まで1区間、電車を乗ります
チケットを入れ、別々のゲートを通って駅を入ろうとすると
2人とも通過不可!で一緒にゲートに引っかかる

どこまで仲が良いんだか…
普段あんまり電車に乗らないから、チケットがどれかわからなくて、違うの入れちゃった
新青森駅に到着

今度は新幹線のエリアへ

またここでもゲートに引っかかるあんころ…
なんで?

至る所にねぷたがありましたね
ねぶた?ねぷた?
本物のおっきなの観たかったな〜

人生初の新幹線♪

全席指定というから、番号とかあって座る場所も決まってるのかと思ったら、どこ座ってもいいんだね?知らんかったから、2人で車両内をウロウロしちゃったよ
やっと着席し、プチ宴会

新幹線って電源もあるんだね〜

新幹線の旅は約1時間
海底を通過している時間は約25分程度
青森ー北海道は近いね〜
アナウンスでこれから海底に入りますって言ってたけど、ただ暗闇になるだけで海底を通過してる感は無かったな…

携帯は流石に使えませんが、がんばろうとするミー
頑張っても見れませんよ
程なく、新北斗駅に到着♪
ここからまた電車に乗り継ぎます
またゲートに引っかかるんじゃないかと、不安なあんころ

今度はは大丈夫だったよ
この列車を見ると北海道だな〜と思う。雪の中を颯爽と駆け抜けてる感じ

この列車に2時間半ほど乗り、苫小牧まで目指します
新幹線とは違い、揺れるし狭いね〜
最初に座った場所のすぐ後ろのおっさんが、イヤホン付けて大音量で曲を聴いてるんだけど、ダダ漏れ
しかも
アイドルの曲…
最初は我慢してたんだけど・・・
段々許せなくなって・・・
席替え開始
2時間半もの間、一緒にアイドルの曲は聴いてられませんからねっ
空席がいっぱいあったから良かった〜
何を聴いていても、趣味はその人の自由です
でも、周りに迷惑かける音量ではやめましょう!
売り子さんが、ちょいちょい通って、あんころの食欲を誘ってきます
函館大沼限定の団子

これ、大好きなんだぁ〜

小粒の団子がぎっしり詰まってるの
1日しかもたないんだよね

あんころご満悦♪
次に、アイス♪

これもまあまあか?
ミーにもアーン♡

って恋人かよ( ̄Д ̄)ノ
後は、ジュースとかも購入したりして、売り子さんが通る度に何かしら買っちゃってたな…
後は、もう寝るだけ

2人、電車内で爆睡
苫小牧駅に到着したのが12時半過ぎ
そこからタクシーで、苫小牧港に置きっ放しにしてあった車まで向かいます

ただいま〜
って、まだ自宅には到着してないしっ
新幹線や電車の乗り継ぎは疲れた〜
やっぱ自分で運転するのがいいね
ここからは、また車を運転して自宅まで帰ります
お昼が過ぎ、ミーの腹時計が作動
程なく、新北斗駅に到着♪
ここからまた電車に乗り継ぎます
またゲートに引っかかるんじゃないかと、不安なあんころ

今度はは大丈夫だったよ

この列車を見ると北海道だな〜と思う。雪の中を颯爽と駆け抜けてる感じ

この列車に2時間半ほど乗り、苫小牧まで目指します
新幹線とは違い、揺れるし狭いね〜
最初に座った場所のすぐ後ろのおっさんが、イヤホン付けて大音量で曲を聴いてるんだけど、ダダ漏れ
しかも

最初は我慢してたんだけど・・・
段々許せなくなって・・・
席替え開始

2時間半もの間、一緒にアイドルの曲は聴いてられませんからねっ

空席がいっぱいあったから良かった〜
何を聴いていても、趣味はその人の自由です
でも、周りに迷惑かける音量ではやめましょう!
売り子さんが、ちょいちょい通って、あんころの食欲を誘ってきます
函館大沼限定の団子

これ、大好きなんだぁ〜


小粒の団子がぎっしり詰まってるの
1日しかもたないんだよね

あんころご満悦♪
次に、アイス♪

これもまあまあか?
ミーにもアーン♡

って恋人かよ( ̄Д ̄)ノ
後は、ジュースとかも購入したりして、売り子さんが通る度に何かしら買っちゃってたな…
後は、もう寝るだけ

2人、電車内で爆睡

苫小牧駅に到着したのが12時半過ぎ
そこからタクシーで、苫小牧港に置きっ放しにしてあった車まで向かいます

ただいま〜

って、まだ自宅には到着してないしっ
新幹線や電車の乗り継ぎは疲れた〜
やっぱ自分で運転するのがいいね
ここからは、また車を運転して自宅まで帰ります
お昼が過ぎ、ミーの腹時計が作動
苫小牧と言えばホッキが有名?
カレーが食べたいってミーが言い出したので、カレー屋さんを検索
(ホッキはいいんだね?)
なかなかミーのお目に叶うお店が無くて、
結局千歳市内の方まで行き、カレー屋さんに立ち寄り

15時過ぎに自宅に到着となりました
仕事終わりからの弾丸青森リベンジ旅となりましたが、温泉リベンジできたし、紅葉も見れたし、新たな所も行けたし、また行きたい所もできたし、短い期間での旅でしたが、楽しく終える事ができました
ミーとは、今年は全然休みが合わなくて、キャンプにも行けなかった年でしたが、こういった旅もまた良かったかな?
これにて青森リベンジ!
終了
(ホッキはいいんだね?)
なかなかミーのお目に叶うお店が無くて、
結局千歳市内の方まで行き、カレー屋さんに立ち寄り

15時過ぎに自宅に到着となりました
仕事終わりからの弾丸青森リベンジ旅となりましたが、温泉リベンジできたし、紅葉も見れたし、新たな所も行けたし、また行きたい所もできたし、短い期間での旅でしたが、楽しく終える事ができました
ミーとは、今年は全然休みが合わなくて、キャンプにも行けなかった年でしたが、こういった旅もまた良かったかな?
これにて青森リベンジ!
終了
2017年11月02日
青森リベンジ②
10月19日 青森の夜
酸ヶ湯温泉を満喫したあんころもちと友人ミー
今宵の宿は、青森市内屈指の格安ホテルを選択

本当なら、リゾートホテルなんかに泊まる予定だったのですが、結構前からホテルを探して予約しようとしてたけど、有名どころはどこも空いてなくて…
なんでだろうと思ったら、紅葉時期だったからみたいだね
ならば、ホテルにお金を掛けずに、旅を楽しもうということになりまして
青森市内中心部にある"ビジネスホテルニュームラコシ"にしてみました
ここ、2人で2泊しましたが、2人合わせて1万円で泊まれましたよ
青森駅も近いし、駐車場もただだし、中心部だから、食べ物に困らないし
屋根と布団があればいいのっ
ホテルでのんびりしたいわけじゃないしね
酸ヶ湯温泉を満喫したあんころもちと友人ミー
今宵の宿は、青森市内屈指の格安ホテルを選択

本当なら、リゾートホテルなんかに泊まる予定だったのですが、結構前からホテルを探して予約しようとしてたけど、有名どころはどこも空いてなくて…
なんでだろうと思ったら、紅葉時期だったからみたいだね
ならば、ホテルにお金を掛けずに、旅を楽しもうということになりまして
青森市内中心部にある"ビジネスホテルニュームラコシ"にしてみました
ここ、2人で2泊しましたが、2人合わせて1万円で泊まれましたよ
青森駅も近いし、駐車場もただだし、中心部だから、食べ物に困らないし
屋根と布団があればいいのっ
ホテルでのんびりしたいわけじゃないしね
ホテルに入ると受け付けのおばちゃんが居て、
「今日予約した者ですが〜」
と、言って入っていきます
宿泊する人の名前を書く用紙があり
「ここに書けばいいんですね?」
って、ミーが言いながら、そこに名前を記入しようとすると、
おばちゃんが
「まずはTHIS!」
と、突然ミーに英語で返してくる
(・−︎・)・・・ん?
・・・・・
と、突然ミーに英語で返してくる
(・−︎・)・・・ん?
・・・・・

ミーが気づく
ミー「あの~。日本人ですけど〜」
おばちゃん「あらっ。ごめんなさい

普通に喋ってるのに韓国人に間違われ、
しかも姿も異国の人に間違われるという、
何気に2度も酷いこと言ってるしっ
自分達で言うのもなんなんですが、確かに2人とも、あちゃらな国の人に寄ってる顔立ちではありますし、
時々間違われたりもしますが、ミーはそこまであちゃらな方寄りではないとは思うのですが、
ミーがここまでしっかり間違われたの見るの初めてで
2人とも大爆笑ꉂꉂ(๑˃▿˂๑)ァ,、'`
この旅一番の思い出となりました
まずはディスって…
ホテルの中をご紹介
ミーがここまでしっかり間違われたの見るの初めてで
2人とも大爆笑ꉂꉂ(๑˃▿˂๑)ァ,、'`
この旅一番の思い出となりました
まずはディスって…
ホテルの中をご紹介
もうすでに散らかしていますが…
以前は1人用だったと思われるスペースにもう一個ベッドを無理矢理入れた感漂うスペース

荷物を展開するスペースすら危うしの状況ですが、何とか2人分は広げられる程度はありました
申し訳程度の湯のみと、灰皿と、古びたデスク

お湯はフロントにポットがあるので、必要ならそちらを持参
テレビは今時見なくなったブラウン管テレビ

ベッドの足元に浮かせてテレビ台があります

トイレとシャワー室もありますが、ま、普通ですな

バスタオルとタオルは備えてありますよ
冷蔵庫がお部屋になくって、廊下に共同の冷蔵庫が備えてありました
本当に最低限の設備となっておりますホテルです
動かなくなった虫さんも床にいらっしゃいましたが、見ないふりをする事にします
ホテルを利用している人は、作業着を着たおじさんなんかが多くて、出張や出稼ぎっぽい方々に見受けられます
まぁ、ビジネスホテルとなってますしね
あんころもちは、全く気にしないタチですが、
ミーはステキなホテルや美味しい料理を食べたり旅行したりしているお嬢様なので、ちょっとこの環境にゲンナリ気味
「1人なら泊まれなぁ〜い」とか、ふざけた事をぬかしております
キャンプで外で寝てるよりも、良いと思うのだか…
とりあえず、夕食食べに行くよ〜
本当に近場にあった居酒屋さんに入ります

食べ歩きしてたので、そんなにお腹が減っては居なかったのに、いっぱい注文しちゃって

これ、名前忘れたけど、美味しかったな〜

ホタテが入ってて、味噌ベースの卵とじ…みたいな?
上手く伝えられない…
んでもって、食べきれないかと思ったけど、ほぼ完食しました♪

お腹もいっぱいになり、お部屋に戻って、後は寝るだけ
ミー。開きすぎです…

もう10月半ばなのに、半袖に短パンて…
寒がりのあんころもちと、暑がりのミーとの共同生活は大変
10月20日(金)
今日は、少し遠くまで足を伸ばします
昨日はあんころが不完全燃焼だった場所を巡りましたが、今日は新たな場所に挑戦!
青森の西側にある不老不死温泉を目指しますよ!

ホテルからは約100kmの道のりです
早起きして出かけるよ〜って言ってたのに、ミーは中々起きないしっ
「もうちょっと寝てていい?」って言ってるし
起きるまで待ちますか…
やっとミーが起きて、ホテルから出たのが7:30
出発前に、青森駅に行って、帰りの新幹線の予約をしていきます

本当に駅近くのホテルなので、徒歩で移動
青森駅から、新青森駅、苫小牧駅までのチケットを購入
ついでに朝食も購入

駅弁です
車中でいただきます
本物の笹の葉で包んであったので、食後に不恰好な笹舟を作ってみたりしてっ

では、今日はあんころが安全運転で行きますよ
前回、拝めなかった岩木山が見れました♪


存在感あるな〜
北海道でいう羊蹄山みたい
少しぼやけてはいますが、やっと拝めましたよ
あそこをバイクで登ったんだな〜
今日も快晴♪
珍しいね
バイパスや高速道路を使って、一気に行っちゃいます
しかし、尿意を催し青森のイオンに立ち寄る

ここで9:30
割と時間がかかるの〜
まだ食料品売り場しか開いてなかったので、ちょっと物色して、また走りだします
途中の道の駅『もりたアーストップ』にも立ち寄る

テレビで有名になったブサカワ犬『わさお』

お酒にまでなってましたね
わさお効果すごいなぁ

道の駅に隣接しているパン屋さんで、パンとりんごシェークを購入

美味しかった〜
ミーはなぜかバナナシェークだったけど…
そう。せっかくなので、わさおに逢いに行こう!となりまして

到着

ブサカワいく寝てましたよ
この犬見たさに続々と車が止まります
今でも大人気なんですね
では、先に進みます
ここからは海沿いとなります
道が狭くて、走り辛かった〜

不老不死温泉まであと少しだったのですが、でっかい観光バスが不老不死温泉の方に曲がっていきます
混んでそうだな…
って事で、ちょっと予定を変更し、もう少し先にある、ある方のおすすめポイント十二湖に行ってみる事にしました
ここには"青池"という青い池があるみたいなので、どれほどのものかと、興味があり行ってみる事にしました
Googleナビに従って走ると、ちょっと道を間違えて時間ロス
頼むよ〜
やっと十二湖に入りました

名の如く湖畔が12個点在していて、歩きながら紅葉狩りしている方が多かったですね
ちょうどお昼時でしたので、何か食事でもしていこうか
ただ、ちょっと古めかしいお食事処があるだけで、食べ物屋さんは見当たらない
大丈夫か?
(お店の方ごめんなさい)

と、思いながらも入ってみる事に
湖畔沿いに建つこのお食事処からは、なんとステキな景色を堪能できるではありませんか!

すっごい綺麗でしたよ
こんな景色を観ながら

稲庭うどんを
ツルッといただきました
美味しゅうございました♪
さて、青池に行きます
青池に行くには、駐車場代を払い車を停めて、少し歩かなくてはいけません
駐車場のおじさんが、青池もいいけど、その奥にも青池と同じくらいステキな池があるので、是非そちらも歩いてきて〜と、言ってました
遊歩道を歩いて1時間程で一周できるみたい
でもね
またもや、時間がなくなるという事態に
不老不死温泉の入浴受け付け時間が15:30まで
一周している時間はありません
行ってみたかったけど、不老不死温泉も入りたいので、青池だけにしました

途中の池も綺麗でしたよ

ただ、ちょっと曇り空となってしまったのが残念
しばし歩いて

青池に到着!
では
青池の
全貌を
お見せします
こちらっ
あおっ

っくない?
あれ?、青というか、紺色
『青くなーい』って言ってたら、近くに居たおじさんが、太陽の加減で池の色が変わるんだって、教えてくれた
えーっ。
残念!
北海道の神の子池みたいなの、想像してたのになぁ〜
後で分かりましたが、太陽光が注がれる昼頃までに観にいくと、透き通る青さを見られるのだとか
昼食を食べてしまったのが悔やまれる…
昼食を食べなければ、遊歩道も一周できたな…
でも、これはこれでキレイでしたよ〜
紺色の池なんていうのも、中々無いし
ま、また来れるよ
きっと
そしたらね、話し掛けられたおじさんが、ずっとお話ししてくるの
若い時は自転車で北海道まで旅してたとか、今は車で旅してるとか。
不老不死温泉に先に入ってきたらしく、良かったよ〜って
不老不死温泉に入る時に腕に付けられるバンドを、
「これ、ゆっくり剥がしたら使えるから。1人は正規にお金払って入って、もう1人は何気なく横からはいれば分からないから」と、そのおじさんが付けていたバンドをゆっくり剥がして、ミーの腕につける
まぁ、話し半分にして、おじさんのお相手して、あんころ達は温泉に向かいたいのですが、おじさんの話しが終わらないっ
話の切れの良い所でそろそろ行くかぁ〜って言ったら、おじさんもなぜか帰ると言って、あんころ達とともに、駐車場に戻ります
帰り道もずっとお話しして
駐車場に着いたら、ちょっと車によっていけということになりまして
車のドアをあけると、そこには小さな犬と
車の中に這わせた紐にぶら下げられた、干し柿があるではありませんか
おもむろにその干し柿を取り、あんころ達にくれるって

自分の家になったやつらしい
ほぇーっ。北海道には柿は成ってないからな〜
本物の手作りの干し柿
普通の柿もくれたし、手作りの柚子胡椒みたいな、薬味もくれて…

なぜかミーと居ると、おじさん達が寄ってくるんだよね
オヤジキラーなミー
ま、こんな出会いも旅の醍醐味ですかね
では、不老不死温泉に向かいます
大分時間が押してきました
ここからは、またミーの激走
が始まります
このパッソくん。こんな走りをした事はないだろうに…
15時過ぎ。やっと不老不死温泉に到着
間に合ったわ〜

あんな所に温泉があるのぉ?
へーっ。こりゃ、横から自由に入れるな
あ、でもちゃんと2人とも正規のお金を払って入りましたよ。大人ですのでねっ
おじさんには申し訳ないけど
こんなバンドをつけられるの

内湯から直接は外の露天風呂には行けないので、内湯で、体を洗ってから、一度服を着て露天風呂まで行って、露天風呂でまた脱いで風呂に入るという行程となります
内湯の脱衣所で、すぐに脱げるような準備をして
着替えを入れるカゴとタオルを持ち、いざ露天風呂へ

露天風呂入り口に到着
ミー、この下には下着はなにも付けていません
入る気満々

左側は男性向けのひょうたんの形をした広めの露天風呂。混浴オッケーです
右側は丸い浴槽の女性側の露天風呂
女性側のお風呂は混浴側から見えないようになっていて、壁があり少しだけ高くなっています
女性側からは、背伸びしたら混浴側が見えます
背伸びして、見てみたら、おじさんがど正面に座って休んでいました
ごめんなさ〜いっ
いや〜。しかしここの露天風呂は最高だね
正面には海が広がってて、開放的
横を見ると、遠くで釣りをしている方がいらっしゃる
あなた、釣りどころしゃないでしょう
振り返ると、不老不死温泉の宿泊施設があり、窓やホテル内の露天風呂から、こちらの露天風呂の脱衣所が丸見え
のぞいているおっさん達がいっぱいいらっしゃいましたよ
目が合って、何となく隠れていくおっさん…
こりゃ見放題な露天風呂だな
そんなの気にしてたら入れませんな
こちらの温泉は茶色く濁り、ぬるめのお湯加減
なので、景色を眺めながらゆっくり浸かる事ができました
青空だったら。もっと最高だったね
撮影禁止とありますが、遅い時間に来たので誰も居ないから、問題ないでしょう

本日のサービスショット

不老不死温泉。最高でした
ちょっと遠いので、もう少し早めに行動開始するか、立ち寄る所を少なくすれば、余裕のある旅ができたんでしょうね
でも、色々気になっちゃって…
ダメだね。今後の課題としましょう
また長くなっちゃったので、今日はこの辺でっ
次回、最終回
(にしたい)
以前は1人用だったと思われるスペースにもう一個ベッドを無理矢理入れた感漂うスペース

荷物を展開するスペースすら危うしの状況ですが、何とか2人分は広げられる程度はありました
申し訳程度の湯のみと、灰皿と、古びたデスク

お湯はフロントにポットがあるので、必要ならそちらを持参
テレビは今時見なくなったブラウン管テレビ

ベッドの足元に浮かせてテレビ台があります

トイレとシャワー室もありますが、ま、普通ですな

バスタオルとタオルは備えてありますよ
冷蔵庫がお部屋になくって、廊下に共同の冷蔵庫が備えてありました
本当に最低限の設備となっておりますホテルです
動かなくなった虫さんも床にいらっしゃいましたが、見ないふりをする事にします
ホテルを利用している人は、作業着を着たおじさんなんかが多くて、出張や出稼ぎっぽい方々に見受けられます
まぁ、ビジネスホテルとなってますしね
あんころもちは、全く気にしないタチですが、
ミーはステキなホテルや美味しい料理を食べたり旅行したりしているお嬢様なので、ちょっとこの環境にゲンナリ気味
「1人なら泊まれなぁ〜い」とか、ふざけた事をぬかしております
キャンプで外で寝てるよりも、良いと思うのだか…
とりあえず、夕食食べに行くよ〜
本当に近場にあった居酒屋さんに入ります

食べ歩きしてたので、そんなにお腹が減っては居なかったのに、いっぱい注文しちゃって


これ、名前忘れたけど、美味しかったな〜

ホタテが入ってて、味噌ベースの卵とじ…みたいな?
上手く伝えられない…

んでもって、食べきれないかと思ったけど、ほぼ完食しました♪

お腹もいっぱいになり、お部屋に戻って、後は寝るだけ
ミー。開きすぎです…

もう10月半ばなのに、半袖に短パンて…
寒がりのあんころもちと、暑がりのミーとの共同生活は大変
10月20日(金)
今日は、少し遠くまで足を伸ばします
昨日はあんころが不完全燃焼だった場所を巡りましたが、今日は新たな場所に挑戦!
青森の西側にある不老不死温泉を目指しますよ!

ホテルからは約100kmの道のりです
早起きして出かけるよ〜って言ってたのに、ミーは中々起きないしっ
「もうちょっと寝てていい?」って言ってるし
起きるまで待ちますか…
やっとミーが起きて、ホテルから出たのが7:30
出発前に、青森駅に行って、帰りの新幹線の予約をしていきます

本当に駅近くのホテルなので、徒歩で移動
青森駅から、新青森駅、苫小牧駅までのチケットを購入
ついでに朝食も購入

駅弁です
車中でいただきます
本物の笹の葉で包んであったので、食後に不恰好な笹舟を作ってみたりしてっ

では、今日はあんころが安全運転で行きますよ

前回、拝めなかった岩木山が見れました♪


存在感あるな〜
北海道でいう羊蹄山みたい
少しぼやけてはいますが、やっと拝めましたよ
あそこをバイクで登ったんだな〜
今日も快晴♪
珍しいね
バイパスや高速道路を使って、一気に行っちゃいます
しかし、尿意を催し青森のイオンに立ち寄る

ここで9:30
割と時間がかかるの〜
まだ食料品売り場しか開いてなかったので、ちょっと物色して、また走りだします
途中の道の駅『もりたアーストップ』にも立ち寄る

テレビで有名になったブサカワ犬『わさお』

お酒にまでなってましたね
わさお効果すごいなぁ

道の駅に隣接しているパン屋さんで、パンとりんごシェークを購入

美味しかった〜
ミーはなぜかバナナシェークだったけど…
そう。せっかくなので、わさおに逢いに行こう!となりまして

到着

ブサカワいく寝てましたよ
この犬見たさに続々と車が止まります
今でも大人気なんですね
では、先に進みます
ここからは海沿いとなります
道が狭くて、走り辛かった〜

不老不死温泉まであと少しだったのですが、でっかい観光バスが不老不死温泉の方に曲がっていきます
混んでそうだな…

って事で、ちょっと予定を変更し、もう少し先にある、ある方のおすすめポイント十二湖に行ってみる事にしました
ここには"青池"という青い池があるみたいなので、どれほどのものかと、興味があり行ってみる事にしました
Googleナビに従って走ると、ちょっと道を間違えて時間ロス
頼むよ〜
やっと十二湖に入りました

名の如く湖畔が12個点在していて、歩きながら紅葉狩りしている方が多かったですね
ちょうどお昼時でしたので、何か食事でもしていこうか
ただ、ちょっと古めかしいお食事処があるだけで、食べ物屋さんは見当たらない
大丈夫か?
(お店の方ごめんなさい)

と、思いながらも入ってみる事に
湖畔沿いに建つこのお食事処からは、なんとステキな景色を堪能できるではありませんか!

すっごい綺麗でしたよ
こんな景色を観ながら

稲庭うどんを
ツルッといただきました
美味しゅうございました♪
さて、青池に行きます
青池に行くには、駐車場代を払い車を停めて、少し歩かなくてはいけません
駐車場のおじさんが、青池もいいけど、その奥にも青池と同じくらいステキな池があるので、是非そちらも歩いてきて〜と、言ってました
遊歩道を歩いて1時間程で一周できるみたい
でもね
またもや、時間がなくなるという事態に
不老不死温泉の入浴受け付け時間が15:30まで
一周している時間はありません
行ってみたかったけど、不老不死温泉も入りたいので、青池だけにしました

途中の池も綺麗でしたよ

ただ、ちょっと曇り空となってしまったのが残念
しばし歩いて

青池に到着!
では
青池の
全貌を
お見せします
こちらっ
あおっ

っくない?
あれ?、青というか、紺色
『青くなーい』って言ってたら、近くに居たおじさんが、太陽の加減で池の色が変わるんだって、教えてくれた
えーっ。
残念!
北海道の神の子池みたいなの、想像してたのになぁ〜
後で分かりましたが、太陽光が注がれる昼頃までに観にいくと、透き通る青さを見られるのだとか
昼食を食べてしまったのが悔やまれる…
昼食を食べなければ、遊歩道も一周できたな…
でも、これはこれでキレイでしたよ〜
紺色の池なんていうのも、中々無いし
ま、また来れるよ
きっと
そしたらね、話し掛けられたおじさんが、ずっとお話ししてくるの
若い時は自転車で北海道まで旅してたとか、今は車で旅してるとか。
不老不死温泉に先に入ってきたらしく、良かったよ〜って
不老不死温泉に入る時に腕に付けられるバンドを、
「これ、ゆっくり剥がしたら使えるから。1人は正規にお金払って入って、もう1人は何気なく横からはいれば分からないから」と、そのおじさんが付けていたバンドをゆっくり剥がして、ミーの腕につける
まぁ、話し半分にして、おじさんのお相手して、あんころ達は温泉に向かいたいのですが、おじさんの話しが終わらないっ
話の切れの良い所でそろそろ行くかぁ〜って言ったら、おじさんもなぜか帰ると言って、あんころ達とともに、駐車場に戻ります
帰り道もずっとお話しして
駐車場に着いたら、ちょっと車によっていけということになりまして
車のドアをあけると、そこには小さな犬と
車の中に這わせた紐にぶら下げられた、干し柿があるではありませんか
おもむろにその干し柿を取り、あんころ達にくれるって

自分の家になったやつらしい
ほぇーっ。北海道には柿は成ってないからな〜
本物の手作りの干し柿
普通の柿もくれたし、手作りの柚子胡椒みたいな、薬味もくれて…

なぜかミーと居ると、おじさん達が寄ってくるんだよね
オヤジキラーなミー
ま、こんな出会いも旅の醍醐味ですかね
では、不老不死温泉に向かいます
大分時間が押してきました
ここからは、またミーの激走

このパッソくん。こんな走りをした事はないだろうに…
15時過ぎ。やっと不老不死温泉に到着
間に合ったわ〜

あんな所に温泉があるのぉ?
へーっ。こりゃ、横から自由に入れるな
あ、でもちゃんと2人とも正規のお金を払って入りましたよ。大人ですのでねっ
おじさんには申し訳ないけど
こんなバンドをつけられるの

内湯から直接は外の露天風呂には行けないので、内湯で、体を洗ってから、一度服を着て露天風呂まで行って、露天風呂でまた脱いで風呂に入るという行程となります
内湯の脱衣所で、すぐに脱げるような準備をして
着替えを入れるカゴとタオルを持ち、いざ露天風呂へ

露天風呂入り口に到着
ミー、この下には下着はなにも付けていません

入る気満々

左側は男性向けのひょうたんの形をした広めの露天風呂。混浴オッケーです
右側は丸い浴槽の女性側の露天風呂
女性側のお風呂は混浴側から見えないようになっていて、壁があり少しだけ高くなっています
女性側からは、背伸びしたら混浴側が見えます
背伸びして、見てみたら、おじさんがど正面に座って休んでいました
ごめんなさ〜いっ
いや〜。しかしここの露天風呂は最高だね
正面には海が広がってて、開放的
横を見ると、遠くで釣りをしている方がいらっしゃる
あなた、釣りどころしゃないでしょう
振り返ると、不老不死温泉の宿泊施設があり、窓やホテル内の露天風呂から、こちらの露天風呂の脱衣所が丸見え
のぞいているおっさん達がいっぱいいらっしゃいましたよ
目が合って、何となく隠れていくおっさん…
こりゃ見放題な露天風呂だな
そんなの気にしてたら入れませんな
こちらの温泉は茶色く濁り、ぬるめのお湯加減
なので、景色を眺めながらゆっくり浸かる事ができました
青空だったら。もっと最高だったね
撮影禁止とありますが、遅い時間に来たので誰も居ないから、問題ないでしょう


本日のサービスショット


不老不死温泉。最高でした
ちょっと遠いので、もう少し早めに行動開始するか、立ち寄る所を少なくすれば、余裕のある旅ができたんでしょうね
でも、色々気になっちゃって…

ダメだね。今後の課題としましょう
また長くなっちゃったので、今日はこの辺でっ
次回、最終回
(にしたい)