2015年10月20日
道南サバイバルキャンプ③
10月13日(火)
今日の北海道は寒波が上空に居て平地でも、雪が降るとの予報
テント泊の準備はしていましたが、道中の雨や風、そして昨日の暴風雨を経験しテント泊は困難であろうと判断
やっぱり2日目もバンガローのあるキャンプ場にしようと決めて、予約の電話をしておきました
電話で予約をしてみると、
「今日は誰もいないので、21時まで受付してるので、時間内なら予約しなくても来ていいよ〜」と言われてたのです
21時まで受付してるなんて、弾丸キャンパーにはありがたいキャンプ場
場所は北斗市の
『きじひき高原キャンプ場』
バンガロー1棟が2080円とリーズナブル
あるブログを見て、高台にあるけど、風の影響を受けにくいと書いてあったので、ここに決定しました
函館を観光することなく、まっすぐキャンプ場へ向かい、山を登っていきます
高原というだけあって、かなり登っていくんだね
上に行くにつれて徐々に風が強くなっていきます
気温も下がっていきます
車の温度計で2℃を表示
2℃ですか…(@_@)
また、危機感を感じてきます
ヤバいんじゃないの私達?
キャンプ場に到着してみると、
風は強いわ
雨はザーザー降ってるわ
気温は低いわで
最悪なコンディション
しかも真っ暗
どこが風の影響受けにくいんだ〜o(`ω´ )o
19時半
やっと管理棟に到着し受け付けをします
キャンプ場の管理人のお兄さん
キャンプするんだよね?
って、聞いてきます
はい。その反応、間違ってません
バンガローを借りたいと言うと
もちろんな顔をしてます
好きな場所のバンガローを選ばせてくれて
炊事場とトイレの近いバンガローに決めました
でも、駐車場からバンガローまではちょっと距離があり、普通ならリアカーを使って荷物を運ぶシステムみたいなんだけど
なんせ雨風がすごくて、荷物運ぶだけでベショベショになるのは必須
荷物はいっぱいあるの?
って聞かれて
はいっ♪
って答えたら…
少し悩んだ後、特別にだと、誰にも言わないでと言われ、バンガローまで車を横付けしていい事になりました
(思いっきりブログに載せちゃってますけど)
あんころ達だから特別♪
きっとこんな遅くに雨風の中、幼気な女子2人がキャンプ場に現れたもんだから、不憫に思ったのでしょう
いや、イタいオヤジ女子なだけでしょ
管理人さんは徒歩で雨の中、場内の明かりを点けて、あんころ達を誘導してくれます
駐車場からバンガローに入れるゲートを開けてくれて、ここから入っていいと言われますが…
どうみても幅が狭くて、あんころの車じゃ無理〜
それでも、進んでみるかと、挑もうとするけど…
「すみません。冒険しすぎました」と、管理人さん
ですよね〜(^_^;)
一言一言がおもしろい
特別のルートを教えてくれて、管理人さんは軽トラで、その後をあんころ達が付いて行き、無事バンガローまで辿りつきます
ご飯はどうするんだと聞かれ、テント立てようと思っていたけど、この風じゃ無理だし…と困っていると
「よし、これも特別です」
「今日はあなた達しかいないので、こんな天気ですし、ここ、好きに使ってください」
「綺麗につかってくれるなら」
「内緒で、誰にも言わないで」
「特別に」
と…連呼してました
特別に雨風しのげる場所を提供してくれました
電気も使いたい放題
2人で、凄く喜んでいたら
「後は頑張ってください」
と、検討を祈られます
なので、全貌をお伝えすることができませんが、暖かいご好意に甘えさせていただき、雨風をしのげる場所で夕食をいただく事になりました
良かった〜…
感謝感謝です
雨・風を気にする事が無くなったあんころ達
こうなったら、あとはこの状況を楽しむだけ
まずは、食べる所と寝床の準備
バンガローの中には電源はありません
残念!
そこまで、調べなかった
色々寒さ対策のため、電気毛布、電気ストーブ、ガスストーブ、灯油ストーブと、うちにある全ての暖をもってきていたのですが…
しようがないので、フジカちゃんをバンガローで焚いて、部屋の中を暖めておきます

食べる所に、電気ストーブとガスストーブを使うことにしました
食べる所は広い空間の所なので、
寒いからガスストーブに近づいてあったまってたら…
チリチリチリ…
ん?
Σ(゚д゚lll)だっ

ズボンが〜(T . T)
まあ、仕方がない…
炭を熾しますが、うちわいらず

なんたって、自然の風が一気に扇いでくれるのでっ
扇ぎすぎだけどね〜
んじゃ、函館で調達した、数々の食材をいただきますか〜
肉〜

タン〜

魚

あれ〜?
海老が6尾はいってる〜♡
∑(゚Д゚)
く〜、鮮魚店のおじさん、やるね〜
あんころ達は、4匹と頼んだのに、縁起が悪いだの、2人で食べるのかとか聞き直してたり、なんだかんだ言ってたのは、これだったのか〜
しかも、サービスしといたから〜とか、一言も言わずに…
にくいね〜
粋だね〜
キャンプ場でも特別な場所を提供してもらったし
函館の人達の暖かさに触れ、感激
天気には恵まれなかったけど、人には恵まれたね〜
ありがたく、この場所で、海老を刺身と炭火焼でいただきます


美味しかった〜♡
カツオはちょっとだけ炙ってみたりなんかして…

本当に助かりました〜
あの場所がなかったら、あんころ達は、夕食にありつけなかったと思います
本当に、快適な環境で、焼肉をすることができました
でも、2日目に鍋にすればよかったね…
こんな寒いなら…
外は気温もぐんと下がり、雪や、みぞれが降ってきました



炊事場の窓ガラスに雪が打ち付けてきます
バンガローの向かいにプレハブ小屋の炊事場があるんですが、斜めってるし、風で小屋ごとゆれてます
つい最近、入り口の扉が風のせいで割れちゃったんだとか…
どんなけ風が強いんだ⁈
夜景も結構綺麗に見えるんですが、それどころじゃなかったから…

100万ドルの夜景は堪能できませんでした
景色とか、雰囲気とか言ってる場合じゃなかったし
しっかし、
やっぱこっちの海の幸は美味いね〜
お肉が残っちゃった…
でも、満足!
さ〜、バンガローに戻って、寝床でも作りますか〜

寝袋は二枚重ねにしました
床は銀マットにエアーマットを敷いているので、下からの冷気は最小限
灯油ストーブを点けていたので、部屋の中はヌクヌク♪
でも、一酸化炭素中毒になったら困るから、夜は消します
電気が使えないので、カイロを3個シュラフの中に入れて寝ます
これで十分あったかかった〜
やっぱりこの日もバンガローが揺れるほどの風が吹いています
しかも雪も降ってるし;^_^
なんで、あんころ達がキャンプしようとすると、こうなるかな〜
あったかい道南の秋キャンプをイメージして来たのに、雨・風・雪に見舞われる始末
最後のキャンプと思って、いっぱい秋の女子キャンプを楽しむグッツも持ってきたのに…
こんなサバイバルキャンプとなってしまうとは
この時期は、厳しかったかな…
ま、この方があんころ達にはお似合い?か
10月14日(水)朝…
シュラフから出たらさぶっ
たまらず、灯油ストーブを焚きます
おしっこ行きたくないよ〜
キンキンに冷えた場内を歩きます
雪は、なくなっていました
真っ暗の中で到着したから、全貌をみてなかったけど
ほーっ

確かに、景色は最高だね〜
(雨風がなかったら…)
バンガロー群


炊事場とトイレ

炊事場は、プレハブ小屋の中にあるので、野ざらしじゃないからキレイでした
トイレは扉があるので、夏でも虫の進入は少なそう

バーベキューコーナー

さーっ、朝食にしますか〜
今日のメニューは、余り物を食べよう!の巻
昨日、余してしまった刺身をオリーブオイルで炒めて、香草を少々
と、思ったけど、香草がないということで、そのまま塩胡椒で味付け

あと、うどんが余っていたので、バターで炒めてめんつゆを少々混ぜた明太子を絡ませ
明太子うどん

そして、初日の車内で食べたパンの余りを再度温めなおして

統一感はないけど、朝食完成♪
って、うちのシェフ、ミーが作ったんだけどね…
σ(^_^;)
美味しかった〜♡
お腹も満たされ、帰り支度の時間です
畳むテントがないって、本当に楽だね〜
キャンプを終える頃に天気が良くなるのはいつもの事でして…
日も昇り、あったかくなってきました
相変わらず風は強いけど(¬_¬)
これが初日なら…(T . T)
2日目も雨・風・雪の中でのキャンプとなり、なんかキャンプっぽくなかったけど、こんな環境でも、やりきることが出来ました〜
次は洞爺湖へ向かいま〜す
今日の北海道は寒波が上空に居て平地でも、雪が降るとの予報
テント泊の準備はしていましたが、道中の雨や風、そして昨日の暴風雨を経験しテント泊は困難であろうと判断
やっぱり2日目もバンガローのあるキャンプ場にしようと決めて、予約の電話をしておきました
電話で予約をしてみると、
「今日は誰もいないので、21時まで受付してるので、時間内なら予約しなくても来ていいよ〜」と言われてたのです
21時まで受付してるなんて、弾丸キャンパーにはありがたいキャンプ場
場所は北斗市の
『きじひき高原キャンプ場』
バンガロー1棟が2080円とリーズナブル
あるブログを見て、高台にあるけど、風の影響を受けにくいと書いてあったので、ここに決定しました
函館を観光することなく、まっすぐキャンプ場へ向かい、山を登っていきます
高原というだけあって、かなり登っていくんだね
上に行くにつれて徐々に風が強くなっていきます
気温も下がっていきます
車の温度計で2℃を表示
2℃ですか…(@_@)
また、危機感を感じてきます
ヤバいんじゃないの私達?
キャンプ場に到着してみると、
風は強いわ
雨はザーザー降ってるわ
気温は低いわで
最悪なコンディション
しかも真っ暗
どこが風の影響受けにくいんだ〜o(`ω´ )o
19時半
やっと管理棟に到着し受け付けをします
キャンプ場の管理人のお兄さん
キャンプするんだよね?
って、聞いてきます
はい。その反応、間違ってません
バンガローを借りたいと言うと
もちろんな顔をしてます
好きな場所のバンガローを選ばせてくれて
炊事場とトイレの近いバンガローに決めました
でも、駐車場からバンガローまではちょっと距離があり、普通ならリアカーを使って荷物を運ぶシステムみたいなんだけど
なんせ雨風がすごくて、荷物運ぶだけでベショベショになるのは必須
荷物はいっぱいあるの?
って聞かれて
はいっ♪
って答えたら…
少し悩んだ後、特別にだと、誰にも言わないでと言われ、バンガローまで車を横付けしていい事になりました
(思いっきりブログに載せちゃってますけど)
あんころ達だから特別♪
きっとこんな遅くに雨風の中、幼気な女子2人がキャンプ場に現れたもんだから、不憫に思ったのでしょう
いや、イタいオヤジ女子なだけでしょ
管理人さんは徒歩で雨の中、場内の明かりを点けて、あんころ達を誘導してくれます
駐車場からバンガローに入れるゲートを開けてくれて、ここから入っていいと言われますが…
どうみても幅が狭くて、あんころの車じゃ無理〜
それでも、進んでみるかと、挑もうとするけど…
「すみません。冒険しすぎました」と、管理人さん
ですよね〜(^_^;)
一言一言がおもしろい
特別のルートを教えてくれて、管理人さんは軽トラで、その後をあんころ達が付いて行き、無事バンガローまで辿りつきます
ご飯はどうするんだと聞かれ、テント立てようと思っていたけど、この風じゃ無理だし…と困っていると
「よし、これも特別です」
「今日はあなた達しかいないので、こんな天気ですし、ここ、好きに使ってください」
「綺麗につかってくれるなら」
「内緒で、誰にも言わないで」
「特別に」
と…連呼してました
特別に雨風しのげる場所を提供してくれました
電気も使いたい放題
2人で、凄く喜んでいたら
「後は頑張ってください」
と、検討を祈られます
なので、全貌をお伝えすることができませんが、暖かいご好意に甘えさせていただき、雨風をしのげる場所で夕食をいただく事になりました
良かった〜…
感謝感謝です
雨・風を気にする事が無くなったあんころ達
こうなったら、あとはこの状況を楽しむだけ
まずは、食べる所と寝床の準備
バンガローの中には電源はありません
残念!
そこまで、調べなかった
色々寒さ対策のため、電気毛布、電気ストーブ、ガスストーブ、灯油ストーブと、うちにある全ての暖をもってきていたのですが…
しようがないので、フジカちゃんをバンガローで焚いて、部屋の中を暖めておきます

食べる所に、電気ストーブとガスストーブを使うことにしました
食べる所は広い空間の所なので、
寒いからガスストーブに近づいてあったまってたら…
チリチリチリ…
ん?
Σ(゚д゚lll)だっ

ズボンが〜(T . T)
まあ、仕方がない…
炭を熾しますが、うちわいらず

なんたって、自然の風が一気に扇いでくれるのでっ
扇ぎすぎだけどね〜
んじゃ、函館で調達した、数々の食材をいただきますか〜
肉〜

タン〜

魚

あれ〜?
海老が6尾はいってる〜♡
∑(゚Д゚)
く〜、鮮魚店のおじさん、やるね〜
あんころ達は、4匹と頼んだのに、縁起が悪いだの、2人で食べるのかとか聞き直してたり、なんだかんだ言ってたのは、これだったのか〜
しかも、サービスしといたから〜とか、一言も言わずに…
にくいね〜
粋だね〜
キャンプ場でも特別な場所を提供してもらったし
函館の人達の暖かさに触れ、感激
天気には恵まれなかったけど、人には恵まれたね〜
ありがたく、この場所で、海老を刺身と炭火焼でいただきます


美味しかった〜♡
カツオはちょっとだけ炙ってみたりなんかして…

本当に助かりました〜
あの場所がなかったら、あんころ達は、夕食にありつけなかったと思います
本当に、快適な環境で、焼肉をすることができました
でも、2日目に鍋にすればよかったね…
こんな寒いなら…
外は気温もぐんと下がり、雪や、みぞれが降ってきました



炊事場の窓ガラスに雪が打ち付けてきます
バンガローの向かいにプレハブ小屋の炊事場があるんですが、斜めってるし、風で小屋ごとゆれてます
つい最近、入り口の扉が風のせいで割れちゃったんだとか…
どんなけ風が強いんだ⁈
夜景も結構綺麗に見えるんですが、それどころじゃなかったから…

100万ドルの夜景は堪能できませんでした
景色とか、雰囲気とか言ってる場合じゃなかったし
しっかし、
やっぱこっちの海の幸は美味いね〜
お肉が残っちゃった…
でも、満足!
さ〜、バンガローに戻って、寝床でも作りますか〜

寝袋は二枚重ねにしました
床は銀マットにエアーマットを敷いているので、下からの冷気は最小限
灯油ストーブを点けていたので、部屋の中はヌクヌク♪
でも、一酸化炭素中毒になったら困るから、夜は消します
電気が使えないので、カイロを3個シュラフの中に入れて寝ます
これで十分あったかかった〜
やっぱりこの日もバンガローが揺れるほどの風が吹いています
しかも雪も降ってるし;^_^
なんで、あんころ達がキャンプしようとすると、こうなるかな〜
あったかい道南の秋キャンプをイメージして来たのに、雨・風・雪に見舞われる始末
最後のキャンプと思って、いっぱい秋の女子キャンプを楽しむグッツも持ってきたのに…
こんなサバイバルキャンプとなってしまうとは
この時期は、厳しかったかな…
ま、この方があんころ達にはお似合い?か
10月14日(水)朝…
シュラフから出たらさぶっ
たまらず、灯油ストーブを焚きます
おしっこ行きたくないよ〜
キンキンに冷えた場内を歩きます
雪は、なくなっていました
真っ暗の中で到着したから、全貌をみてなかったけど
ほーっ

確かに、景色は最高だね〜
(雨風がなかったら…)
バンガロー群


炊事場とトイレ

炊事場は、プレハブ小屋の中にあるので、野ざらしじゃないからキレイでした
トイレは扉があるので、夏でも虫の進入は少なそう

バーベキューコーナー

さーっ、朝食にしますか〜
今日のメニューは、余り物を食べよう!の巻
昨日、余してしまった刺身をオリーブオイルで炒めて、香草を少々
と、思ったけど、香草がないということで、そのまま塩胡椒で味付け

あと、うどんが余っていたので、バターで炒めてめんつゆを少々混ぜた明太子を絡ませ
明太子うどん

そして、初日の車内で食べたパンの余りを再度温めなおして

統一感はないけど、朝食完成♪
って、うちのシェフ、ミーが作ったんだけどね…
σ(^_^;)
美味しかった〜♡
お腹も満たされ、帰り支度の時間です
畳むテントがないって、本当に楽だね〜
キャンプを終える頃に天気が良くなるのはいつもの事でして…
日も昇り、あったかくなってきました
相変わらず風は強いけど(¬_¬)
これが初日なら…(T . T)
2日目も雨・風・雪の中でのキャンプとなり、なんかキャンプっぽくなかったけど、こんな環境でも、やりきることが出来ました〜
次は洞爺湖へ向かいま〜す
Posted by あんころもち at 23:55│Comments(3)
│アウトドア日記
この記事へのコメント
午後6時30分からキャンプ場に向かったのは、バンガローだったのですね。
でも想像を絶する天候、読んでいるだけでも震えてきましたよ。
実際にキャンプをやっているものとして、この状況は凄い・・・。
でも美しい女子2人だったので、魚屋さんや管理人さんも超特別サービスだったのが良かったですね~(^^;)
次回洞爺湖に乞うご期待でしょうか!
でも想像を絶する天候、読んでいるだけでも震えてきましたよ。
実際にキャンプをやっているものとして、この状況は凄い・・・。
でも美しい女子2人だったので、魚屋さんや管理人さんも超特別サービスだったのが良かったですね~(^^;)
次回洞爺湖に乞うご期待でしょうか!
Posted by peppermint
at 2015年10月21日 19:05

peppermintさんこんにちは〜
ただ寒いならよかったのですが、風が強かったので、大変でした…
キンキンに冷えてきた今日この頃ですが、まだpeppermintさんは、キャンプをがんばるんですか?
ただ寒いならよかったのですが、風が強かったので、大変でした…
キンキンに冷えてきた今日この頃ですが、まだpeppermintさんは、キャンプをがんばるんですか?
Posted by あんころもち
at 2015年10月22日 08:43

こんばんわ~(^^)
私は家族も呆れる変態キャンパーですので(笑)、まだまだキャンプには行きますよ~。基本積雪になるまでがシーズンです(^^;)
私は家族も呆れる変態キャンパーですので(笑)、まだまだキャンプには行きますよ~。基本積雪になるまでがシーズンです(^^;)
Posted by peppermint
at 2015年10月22日 18:20
